ゴールデンウィーク

店主の独り言

こんにちは。

コンビニのレジにどら焼きが売ってありました。

それを何の躊躇なく購入していた竹添商店・店主ことパーソナルトレーナーの竹添です。甘いモノ好きです。

 

さて、昨年まではゴールデンウィークは実家に帰省していましたが今年は、コロナの影響で帰省できず。

その代わりに、家族内での電話やLINEのやり取りが増えています。

(親が心配して電話をくれます。)

 

僕の実家は、鹿児島県出水市高尾野町というところで、畑や田んぼ、山、少し走れば海があり自然いっぱいなところです。そこには田舎ならではのゆっくりした空気感や温かい空間があります。

そんなところで陽(僕)も育ったもんですから、カラダに染み付いているのか今でも自然が大好きです!(海よりは山派です)

 

そんな僕の好みの話はさておき、、、

 

親との電話の中で、感じたことがありました。

地域によってコロナに対する危機感が違うということ。

良いとか悪いとかではなくて、確実に地域によってタイムラグがあるなと思いました。

 

実は、2カ月程前に東京在住のお客様から「福岡はコロナに対して意識が緩すぎる!!」とお話しがありました。

今の地元は、まさにそんな感じです。

もちろん、親との会話だけですし、もしかするとそんなこともないのかもしれません。

でも、やはりタイムラグは感じます。

 

これだけネットが発達していますし、情報源はきっと同じなはずです。

 

なのに何で、、、

感染人数?

人口の数?

性格?

 

答えは分かりませんが、ふとそんな事を感じました。

 

お盆は実家に帰れますように。

そして、世の中が良い方向に向かいますように。

コメント

タイトルとURLをコピーしました